オムツの替え時わかりますか?パパでもわかる取り替えどきとは

赤ちゃんをことを理解するのが一番大切です

当たり前ですが、赤ちゃんは言葉を話せません。私の子どもたちは、パパやママと言えるようになるには、2歳を越えて、3歳に近くなってからやっと話せるようになったような記憶があります。
では、赤ちゃんはどうやって自分の意思を伝えるかというと・・・。そうです、赤ちゃんは、泣いて自分の言いたいことを伝えようとするのです。赤ちゃんは泣くのが仕事とはよく言ったもので、何かあるごとに赤ちゃんはよく泣きます。お腹がすいたときや、うんちやおしっこが出たとき、眠いときや、苦しい時も泣いて、ママやパパに自分のことを伝えようとします。言葉で表現が出来ない分、泣いて自己主張をするのです。

また、泣いている赤ちゃんをみて、傍からみると、かわいそうと思うかもしれませんが、そうではないということも付け加えておきましょう。
なるべく泣かせないようにと、親が率先してなんでもやってしまうと、自分から意志の疎通、自己主張を行わないようになってきます。泣かせつことを怖がってしまっては、後々、成長してからの人格形成に支障をきたす場合もあるのです。赤ちゃんは、泣くことが仕事なのです。それくらいの感じて、子育てをしてみてはいかがでしょうか。

そして、パパをやってて一番苦手な育児といえば、「オムツ替え」ではないでしょうか。生後間もない頃は、赤ちゃんのウンチは、母乳のものがほとんどですので、無臭ですし、処理をするのも苦ではありません。しかし、離乳食等で、通常の食品を食べるようにあると話は別です。基本的には、大人のウンチと同じになります。そのオムツを替えるのは、慣れが必要となってきます。

オムツの替え時としては、赤ちゃんが泣いたら、先ずはオムツを疑いましょう。基本的には、オシッコやウンチは、3時間前後で排泄されますので、そのくらいの時間を見計らってチェックを入れるのもいいでしょう。大きくなってくると、匂いでもわかりますが、オシッコやウンチをしたら、肌荒れの原因にもなりますので、早めのチェックをお願いします。

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パパも積極的に子育てに関わりましょう

私もオムツの替え時は、初めは分からずに、奥さんに指摘を受けていました。どうしても、ママの方が先に気づいてしまう為、「パパは、なんにもしてくれない」という評価になりがちです。パパ自身は、どんどん手伝いをしていきたい、子育てに参加したいと思っているのに、何をしていいかわからない場合も多いでしょう。そういった気持ちとは裏腹に、周囲の評価が上がらずに、憤慨しているパパも多いと思います。

オムツ替えだけではありませんが、自分から声をかけ、手伝いたい意思を常に発信していく必要があります。タイミングを早めに取りながら、赤ちゃんのことと、ママのことも上手くチェックして、立ち回らなくてはいけません。普段の仕事と、家庭での仕事も多くなります。パパの気持ちは十分にわかりますが、子どもが、手のかかる時間は限られています。ここが踏ん張りどころと思って頑張っていきましょう。